【発見】YouTube収益化審査に落ちたケース

副業

YouTube収益化審査に落ちるケース

わっか
わっか

条件はクリアしてるのに収益化審査をパスできない…

 せっかく積み重ねてきたチャンネルが審査に落ちて、収益化できないのは残念ですよね!

 そこで今回は落ちる具体的な例を紹介していきたいと思います!

コミュニティガイドライン

 YouTubeには、コミュニティガイドラインがあり、そこを守られていないと判断された場合、審査に落ちます。具体的には、

  • 誹謗中傷する内容が入っている。
  • アダルトな内容が入っている。
  • 著作権・肖像権を侵害していると判断される。

 テレビより甘いと認識している方もいますが、YouTubeは、肌の露出面積で判定を行なったり、アニメなどの部分利用も見抜くようにしております。

平均再生数が少ない。

 YouTubeの条件である再生時間や登録人数は強めの動画であれば2-3本でいく可能性があります。

 しかし、他の数十本が再生時間・数が少ないと審査対象になりえます。

評価が少ない

 再生時間などの条件をクリアしていても、評価が0、またコメントも0の場合、審査対象になりえます。

猫

ヘェ〜それで動画内でいいね!とかを呼びかけてるんだね!

相互登録判定?

 YouTubeの規約には、相互登録での利用を禁止・ペナルティを設けると書かれてあります。

 どういった方法で審査をするのかは公表されていませんが、例えば身内の登録者5人だけの試聴時間が異常に多いと審査対象になりえると推測しています。

さいごに

 YouTubeは、動画サービスです。

ユーザーが最後まで見たくなる動く画を提供することが大切なことです。

 近頃は固定の画像に音声だけの動画をアップされている方もいますが、多くの方は審査に落ちています。

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